ビーコン数の違いを理解する

PowerPyx は49か所を掲載していますが、浄化できるのは46か所です。Marrow Keep、Widow’s Overlook、Outskirts of Mammon は最初から浄化済みのため、実績カウンターと差が生じます。

同ガイドは地域と Mether’s Breath のファストトラベルメニューに沿って整理されています。名称のない画像より、場所の名前を基準にしたほうがルートを照合しやすくなります。

地図は必須条件ではなくヒント

Marrow Keep の Merrick は、武器のおおよその位置を示す地図を販売しています。購入しなくても武器は入手可能です。

最初の2つのシェル捜索範囲は開始時から表示されます。Shellkeeper の部屋で追加のヒントを購入できますが、マーカーは発見の必須条件ではありません。

目的を一つに絞って道を選ぶ

近くのビーコンと、シェル・武器・ダンジョンのいずれかを目標にしましょう。Proxima なら Blackridge Pass の北東から Shattered Beacon に入るルートです。

ダンジョン名が示されている場合は、地表のマーカーだけでなく入口を探してください。Triarch Repeater は Castigator’s Keep 近くの壊れた橋の下、Blackwell Cavern にあります。

発売後に追加されたビーコン

PowerPyx の49/46は発売時のルートで、49か所のうち最初から浄化済みの3か所を除く46か所が浄化対象という意味です。Week 1 で Fainweald と Mammon に新しいビーコンが追加されたため、この数を永久的な総数とは扱いません。

追加ビーコンは昼間のみ有効です。コンプリート用ルートでは、追加分を発売時に記録された数と分けて扱いましょう。